2026/04/24 19:39:34
何やら物騒な曲名ですが、山崎ハコさんの1979年の曲でゴザイマス。
2002年7月7日放送の『ちびまる子ちゃん』の「27時間テレビ」特別企画内で、山崎ハコさんが本人役で出演した際にエンディングテーマとして使用され、当時、話題となったそうで…。
3月6日のブログで、ドストエフスキー「地下室の手記」のオマージュが純粋階段の新作だと宣言し、新曲を作ろうとしておるのですが、こういう強烈な曲を聴くと「やっぱ、プロには敵わねぇ…」と心を折られますですヨ。
森下さんが、最後の入院をする直前、やたらとワタクシを持ち上げてくれたのを思い出します。
まわりの人に「この人は、いい曲書くんだよ」とか。
FOLK EGGが活動し始めた頃に周囲の反応が今一つだったことについては「出てくるのが早すぎた」「時代がようやく追いついてきた。これからだ」等と言ってくれたり…。
たしかに、あの頃ならライブ活動をしたら少しはウケたかもしれない。
しかし、今の時代には合わない。
完全に乗り遅れた…。
曲作りにしても切り口を変えないと受け入れられない。
新曲を作りながら、そんなことを思う今日この頃。
で、YouTubeの活動は、動画やらサムネイルやら、やることが音楽以外のことばかり。
なんなんでしょうねぇ。
↓
↓
↓
「呪い(cover)」純粋階段
2002年7月7日放送の『ちびまる子ちゃん』の「27時間テレビ」特別企画内で、山崎ハコさんが本人役で出演した際にエンディングテーマとして使用され、当時、話題となったそうで…。
3月6日のブログで、ドストエフスキー「地下室の手記」のオマージュが純粋階段の新作だと宣言し、新曲を作ろうとしておるのですが、こういう強烈な曲を聴くと「やっぱ、プロには敵わねぇ…」と心を折られますですヨ。
森下さんが、最後の入院をする直前、やたらとワタクシを持ち上げてくれたのを思い出します。
まわりの人に「この人は、いい曲書くんだよ」とか。
FOLK EGGが活動し始めた頃に周囲の反応が今一つだったことについては「出てくるのが早すぎた」「時代がようやく追いついてきた。これからだ」等と言ってくれたり…。
たしかに、あの頃ならライブ活動をしたら少しはウケたかもしれない。
しかし、今の時代には合わない。
完全に乗り遅れた…。
曲作りにしても切り口を変えないと受け入れられない。
新曲を作りながら、そんなことを思う今日この頃。
で、YouTubeの活動は、動画やらサムネイルやら、やることが音楽以外のことばかり。
なんなんでしょうねぇ。
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「呪い(cover)」純粋階段
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