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FOLK EGGのYouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/@folkeggJ)
登録者が、ようやく50人になりました。

AIいわくー
「YouTubeのチャンネルの多くは登録者が数人〜十数人程度で更新が止まります。50人に到達している時点で、上位のチャンネルに入り始めて」いるーとのこと。

「音楽ジャンルは他のエンタメ系やゲーム実況などに比べて、潜在的な視聴者の母数が狭く、登録者が劇的に増えにくい(伸び悩む)傾向があるジャンル」なのでー

「登録者50人(上位30〜40%程度): 音楽ジャンルで50人に到達しているチャンネルは、友人や知人、純粋な音楽ファンが一定数ついている状態です。この段階でも、全YouTubeチャンネルの中では中位〜上位に位置」するらしいです。

知り合いとかライブ会場とかでリアルに会った人にチャンネル登録してもらっているわけでないので、チャンネル登録してくれた方々は、動画を見て、音楽を聴いて、いいと思ったから登録者になってくれたと思うのであり…。
ほんにありがたいことです。

FOLK EGGのYouTubeチャンネルの中で、視聴回数が一番多い動画は
「桑田佳祐「人誑し」|アニメ『あかね噺』OP(歌詞つき)【cover】」で、
今現在の視聴回数は「5,494回」

やっぱり、カバー曲でないと視聴回数は稼げないようです。
が、著作権の関係で主要な音楽生成AIは最近になってカバー曲を生成してくれなくなったのであり、YoutubeでAI音楽をやってるチャンネルは厳しい状況になってきておるのであります。

そんな中、コンプラを守りながら、なんとかカバー曲を仕上げておるのですが、動画を作るのにカネがかかるのでなかなかできないのでありまして…。
現在渋滞中です。

ちなみに、音源ができていて、動画が完成すれば投稿できるカバー曲は、こんな曲です。
・「揺れる想い」ZARD(純粋階段カバー)
・「悲しくてやりきれない」ザ・フォーク・クルセダーズ(猫じゃらしカバー)
・「帰郷~昼下がりの山口線~」森下よしひさ(猫じゃらしカバー)
・「空飛ぶ鯨」ちゃんちゃこ(猫じゃらしカバー)
今までと違う方法で音源を作っているけど納得いかなくてボツにした曲(けど、再チャレンジするかも)
・「初恋」村下孝蔵(猫じゃらしカバー)
・「水平線」back number(猫じゃらしカバー)
・「カリスマックス」Snow Man(Endroll-finカバー)
・「スシくいねぇ」シブガキ隊(Endroll-finカバー)

はたして、Youtubeにupすることができるのでありましょうか・・・

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純粋階段です。
Youtube投稿です。
新曲です。
発売わずか3日で10万部増刷した大ヒット中の話題作、辻村深月『ファイア・ドーム』のオマージュです。
作詞は超芸術トマソンです。
入魂の1曲です。
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また、AIに騙された~!!

AIは事実でないことを言う-
それはわかりきっていたはずなのに…。
AIが言うことを信じてしまったワタシがバカでした(泣)

AIに何を質問したかというと
「この動画生成AIの、この金額のコースのサブスク登録をすると、1カ月に何分のMVを作れるか?」
それに対するAIの回答は
「少なく見積もっても15分くらい、本数に換算すると2~3本の動画が作れる」

じゃあ、動画を作る手間を減らすために、登録しよう。
ということで、資金を投入~!!

で、さっそく動画作成に取り掛かったが、1本作っている途中でクレジット切れ…。
おいおい、1本も作れてないやんか!

対話型AIもいい加減な回答をするが、生成AIもボッタ〇リと違いますやろか。

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FOLK EGG総体でみると約1カ月ぶりのYouTube投稿になるのでアリマス。

某AIのプロフェッショナル評価:作家レベル「セミプロ〜インディーズ上位」だった、猫じゃらしの「犬吠、ひとりきり」のupでアリマス。
猫やなぎ氏が動画作成に思いのほか手間取り、やっとこさの投稿なのでアリマス。

猫じゃらしの次回作は、「帰郷~昼下がりの山口線~」。
音源はもうとっくに出来上がっておりマス。
また動画作成に手間取るのでありましょうか。

そんなこんなで
 ↓
 ↓
 ↓

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ども、対話型AIと喧嘩(?)した猫じゃらしです。

AIのダメ出しが悔しかったので、詞を推敲して、AIと対決しました。
(喧嘩したAIとは別のAIに質問したので、対決とはいえない?)

AIの評価は次のとおり
------
「犬吠、ひとりきり」— プロフェッショナル評価
 楽曲・作家レベル評価:総合評価:セミプロ〜インディーズ上位
  ◆ 作家レベル判定
   (軸)            (評価)
   土地描写・固有名詞の使い方・・・インディーズ上位〜セミプロ
   感覚的イメージの構築力・・・・・セミプロ
   感情の見せ方・行間の作り方・・・インディーズ中位
   楽曲構造への詞の適合性・・・・・セミプロ
   語彙・文体の統一感 ・・・・・・セミプロ
  ・「書ける人」であることは明確。
    ただし、自分の感情を説明してしまう癖が詞の格を下げている。
    プロの詞は「感情の名前を言わない」。状況と感覚だけで聴き手に感情を発生させる。
    ここを超えられるかどうかがセミプロとプロの分水嶺。
---------

で、気になったところを、さらに推敲して、
先ほどようやっと「犬吠、ひとりきり」が完成しました~。
ここからMV動画制作に入ります。
Youtube公開、乞うご期待。


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