2026/03/21 01:13:18
生成AIと格闘しております。
根競べの様相を呈しております。
事の発端は「北街道の唄」であります。
AIから音が上がってきた時、「やればできるじゃん」と思ったのであります。
やればできる、というのは、『ボーカル』。
実は、あきらめておったのです。
AIに自分が望む声質と歌い方のボーカルは出せない、と。
猫じゃらしのボーカルは、山本潤子。
純粋階段のボーカルは、坂井泉水。
この路線だったのですが、AIが出してくるボーカルは全くかすりもせず…。
お二人とも「唯一無二」だから、はなから100%は期待しているません。
にしても、AIは頑なに違うタイプのボーカルを出してきやがったのです。
ところが、「北街道の唄」で「許容範囲内」のボーカルが出てきたじゃありませんか。
あきらめていたけど、できるかも。
山本潤子、坂井泉水が出てくるかも。
この連休中、できるだけ理想に近いボーカルを出すべく、惜しみなくクレジットをつぎこんむ覚悟であります。
で、新曲がまた遅れる…。
根競べの様相を呈しております。
事の発端は「北街道の唄」であります。
AIから音が上がってきた時、「やればできるじゃん」と思ったのであります。
やればできる、というのは、『ボーカル』。
実は、あきらめておったのです。
AIに自分が望む声質と歌い方のボーカルは出せない、と。
猫じゃらしのボーカルは、山本潤子。
純粋階段のボーカルは、坂井泉水。
この路線だったのですが、AIが出してくるボーカルは全くかすりもせず…。
お二人とも「唯一無二」だから、はなから100%は期待しているません。
にしても、AIは頑なに違うタイプのボーカルを出してきやがったのです。
ところが、「北街道の唄」で「許容範囲内」のボーカルが出てきたじゃありませんか。
あきらめていたけど、できるかも。
山本潤子、坂井泉水が出てくるかも。
この連休中、できるだけ理想に近いボーカルを出すべく、惜しみなくクレジットをつぎこんむ覚悟であります。
猫じゃらしのボーカルが山本潤子でなかったり、純粋階段のボーカルが坂井泉水でなかったりしたら、その時はAIとの抗争に敗れたと思ってください。
天下分け目の、カネと時間と根気の戦いであります。
天下分け目の、カネと時間と根気の戦いであります。
で、新曲がまた遅れる…。
2026/03/20 19:09:37
シン・フォークBAND「猫じゃらし」のYouTubeデビューであります。
「北街道の唄」発表15周年記念カバーです。
アレンジは何のひねりも加えずにやらせていただきました。
先日の記事にも書きましたが、逆にひねりを加えてはいけない、と思ったわけで。
Youtubeに上げる音楽系動画で、前奏、間奏あり、しかも10秒以上-って「アホちゃうか?」と言われてもしょうがないのであり…。
どうぞ途中で離脱してください、と言っているようなモノなのです。
それをわかっていて敢えてやる。
今回は、Youtubeのアルゴリズム、くそくらえ。
視聴回数だのインプレッション率だの平均視聴率だの、どうでもよいのです。
それが、FOLK EGG。
森下さんの曲のカバー、たぶんもう1回やります。
「遥かなる旅人」
森下さんが自分から作った、FOLK EGGのイメージソング。
FOLK EGG30周年記念のカバーであります。
てか、早く新曲を作らねば…。
そんなこんなで、猫じゃらし
↓
↓
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「北街道の唄」発表15周年記念カバーです。
アレンジは何のひねりも加えずにやらせていただきました。
先日の記事にも書きましたが、逆にひねりを加えてはいけない、と思ったわけで。
Youtubeに上げる音楽系動画で、前奏、間奏あり、しかも10秒以上-って「アホちゃうか?」と言われてもしょうがないのであり…。
どうぞ途中で離脱してください、と言っているようなモノなのです。
それをわかっていて敢えてやる。
今回は、Youtubeのアルゴリズム、くそくらえ。
視聴回数だのインプレッション率だの平均視聴率だの、どうでもよいのです。
それが、FOLK EGG。
森下さんの曲のカバー、たぶんもう1回やります。
「遥かなる旅人」
森下さんが自分から作った、FOLK EGGのイメージソング。
FOLK EGG30周年記念のカバーであります。
てか、早く新曲を作らねば…。
そんなこんなで、猫じゃらし
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2026/03/18 22:33:23
3/5付の記事で「猫じゃらしの1曲目は『悲しくてやりきれない』のカバー」と書いたのですが、変更することにしました。
1曲目は、森下よしひささんの曲、「北街道の唄」のカバーにしました。
この曲をカバーしなければならないのではないかー
そんな風に思ったのです。
先ほど音源が仕上がりました。
作業に取り掛かった時は、「今っぽく」「チルくて」「エモい感じに」と思っていましたが、途中で「違うな」と。
猫じゃらしは「進化系フォーク=シン・フォーク」を掲げているのですが、この曲だけは「進化系」にこだわってはいけないのではないか。
でなければ、この曲をカバーする意味はない。
「届け心」
この曲の歌詞の中にある言葉に触れた時、そう感じたのです。
今ちょうど、春のお彼岸。
森下さんのところに報告に行こうと思っています。
1曲目は、森下よしひささんの曲、「北街道の唄」のカバーにしました。
この曲をカバーしなければならないのではないかー
そんな風に思ったのです。
先ほど音源が仕上がりました。
作業に取り掛かった時は、「今っぽく」「チルくて」「エモい感じに」と思っていましたが、途中で「違うな」と。
猫じゃらしは「進化系フォーク=シン・フォーク」を掲げているのですが、この曲だけは「進化系」にこだわってはいけないのではないか。
でなければ、この曲をカバーする意味はない。
「届け心」
この曲の歌詞の中にある言葉に触れた時、そう感じたのです。
今ちょうど、春のお彼岸。
森下さんのところに報告に行こうと思っています。

