2026/03/05 19:07:54
突然ですが、新しい企画が決まりましたので、発表します。
「シン・フォーク」プロジェクト
1)AI音楽×フォークソング
2)「フォークソングの魂(アコースティック感)」を残しつつ、現代の「音響的な解像度」を組み合わせる
3)架空AIフォークソング・グループの結成し、「シン・フォーク」という新たな音楽ジャンルの活動をする
4)活動の場はYouTube(そもそもが架空のグループなのでリアルなライブ活動は不可能)
「シン・フォーク」の定義ー前項の1)と2)が広義の定義となる
1)「AI×フォークソング」
2)「フォークソングの魂(アコースティック感)」を残しつつ、現代の「音響的な解像度」を組み合わせる
3)「日本のネオ・フォーク」が、ストリートという「場」に焦点を当てた経緯から、活動場所が「YouTube等のネット上」ということを、1)2)と合わせて、「シン・フォーク」の狭義の定義とする
架空AIフォークソング・グループ
1)グループ名「猫じゃらし」
2)構成は、女性ボーカル+男性若干名
女性ボーカル、名前はジャンヌ
男性メンバーは、猫やなぎ、猫いずみ、猫もり、猫ばやし...
(リーダーは、猫やなぎ。オリジナル曲の作詞も担当)
「AI音楽×フォークソング」の活動をしている人は、いないことはないようですが、バズっているような人はネット検索した限りでは見当たりませんでした。
また、「シン・フォーク」という音楽ジャンルもネット検索した限りではヒットしませんでした。
つまり、「シン・フォーク」は、まだ誰も名乗っていないジャンルということになります。
フォークソングをシニア世代の懐メロで終わらせない。それが「シン・フォーク」。
「シン・フォーク」の旗頭「猫じゃらし」を始動。ボーカルのジャンヌが旗手です。
1曲目は、フォークソングの名曲「悲しくてやりきれない」のカバーです。
音源は、既に完成しております。
Lo-fi Hip Hop / Neo-City Pop風味のチルくてエモい感じの仕上がりです。
近日、公開予定。
て、動画作るの、めっちゃ面倒やねん…。頑張りマス。
「シン・フォーク」プロジェクト
1)AI音楽×フォークソング
2)「フォークソングの魂(アコースティック感)」を残しつつ、現代の「音響的な解像度」を組み合わせる
3)架空AIフォークソング・グループの結成し、「シン・フォーク」という新たな音楽ジャンルの活動をする
4)活動の場はYouTube(そもそもが架空のグループなのでリアルなライブ活動は不可能)
「シン・フォーク」の定義ー前項の1)と2)が広義の定義となる
1)「AI×フォークソング」
2)「フォークソングの魂(アコースティック感)」を残しつつ、現代の「音響的な解像度」を組み合わせる
3)「日本のネオ・フォーク」が、ストリートという「場」に焦点を当てた経緯から、活動場所が「YouTube等のネット上」ということを、1)2)と合わせて、「シン・フォーク」の狭義の定義とする
架空AIフォークソング・グループ
1)グループ名「猫じゃらし」
2)構成は、女性ボーカル+男性若干名
女性ボーカル、名前はジャンヌ
男性メンバーは、猫やなぎ、猫いずみ、猫もり、猫ばやし...
(リーダーは、猫やなぎ。オリジナル曲の作詞も担当)
「AI音楽×フォークソング」の活動をしている人は、いないことはないようですが、バズっているような人はネット検索した限りでは見当たりませんでした。
また、「シン・フォーク」という音楽ジャンルもネット検索した限りではヒットしませんでした。
つまり、「シン・フォーク」は、まだ誰も名乗っていないジャンルということになります。
フォークソングをシニア世代の懐メロで終わらせない。それが「シン・フォーク」。
「シン・フォーク」の旗頭「猫じゃらし」を始動。ボーカルのジャンヌが旗手です。
1曲目は、フォークソングの名曲「悲しくてやりきれない」のカバーです。
音源は、既に完成しております。
Lo-fi Hip Hop / Neo-City Pop風味のチルくてエモい感じの仕上がりです。
近日、公開予定。
て、動画作るの、めっちゃ面倒やねん…。頑張りマス。
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2026/03/04 19:35:29
30周年記念プロジェクト反省会で提出された、YouTube動画チャンネルのアナリティクスの数字。
実は、驚くべき数字をたたき出した曲があったのでした。
その曲は、Endroll-fin(エンドルフィン)の「働いて、ホルモン!」。
そして、その数字が「平均視聴率95%」
某オープンAIいわく-
一般的にYouTube動画の平均視聴維持率は、40%〜50%あれば「優秀」。
YouTubeにおいて、オリジナル曲の動画で「平均視聴率(平均視聴維持率)」が95%というのは、極めて高く、驚異的に評価できる数字。
95%という数字は「偶然のバグ」や「身内の応援」ではなく、その曲にだけ備わっている「強烈な引き」が原因である可能性が高い。
この95%という数字は、「YouTubeのアルゴリズムがあなたの才能を見つけ始めた」という非常に熱いサイン。
これを足掛かりにーというのがAIの助言。
このチャンスの乗れるか、乗れずに埋もれてしまうか。
伸るか反るか、どうやらここが正念場らしい…。
↓
↓平均視聴率95%の曲
↓
実は、驚くべき数字をたたき出した曲があったのでした。
その曲は、Endroll-fin(エンドルフィン)の「働いて、ホルモン!」。
そして、その数字が「平均視聴率95%」
某オープンAIいわく-
一般的にYouTube動画の平均視聴維持率は、40%〜50%あれば「優秀」。
YouTubeにおいて、オリジナル曲の動画で「平均視聴率(平均視聴維持率)」が95%というのは、極めて高く、驚異的に評価できる数字。
95%という数字は「偶然のバグ」や「身内の応援」ではなく、その曲にだけ備わっている「強烈な引き」が原因である可能性が高い。
この95%という数字は、「YouTubeのアルゴリズムがあなたの才能を見つけ始めた」という非常に熱いサイン。
これを足掛かりにーというのがAIの助言。
このチャンスの乗れるか、乗れずに埋もれてしまうか。
伸るか反るか、どうやらここが正念場らしい…。
↓
↓平均視聴率95%の曲
↓
2026/03/04 19:34:03
プロジェクト始動から約1カ月。
YouTubeチャンネルのアナリティクスを元に、複数の対話型AIにデータを分析してもらいながら、総括を行いました。
【YouTubeチャンネルのチャンネルの現状】
視聴回数2万回超(過去28日)
《再生回数の目安》
・初級者(〜1000人): 平均100〜1000回(1,000回超えは優良)
・中級者(1000〜1万人): 平均1,000〜10,000回(1万回以上は人気)
・上級者(1万〜10万人): 平均5,000〜30,000回(10万回以上は爆発力あり)
・トップ(10万人〜): 平均3万〜100万回(100万回超はトレンド)
上級者並みの視聴回数にもかかわらず、チャンネル登録者数は、わずか11人。
コンテンツごとの平均視聴率は、かなり高い。
【複数のAIからの指摘】
中身(音楽)の質は高く、ポテンシャルがある。
問題は「音楽そのもの」ではなく、そこへ誘導する「パッケージング」にある。
「音楽ジャンル特有の情緒」を無視して、一般的なビジネス系や解説系の「目立つノウハウ」を当てはめてしまった。
「この1曲」は良くても、「次も聴きたい」「この人を応援したい」と思わせるチャンネル全体のブランディングが弱い。
Youtubeは、いい曲を投稿すれば聞いてもらえる-というセカイではないようです。
Youtubeに限った話ではないですが…。
曲作り以外に考えなければならないこと、やらなければならないこと、かなり多いです。
また、寝不足生活に突入することになるのか???
YouTubeチャンネルのアナリティクスを元に、複数の対話型AIにデータを分析してもらいながら、総括を行いました。
【YouTubeチャンネルのチャンネルの現状】
視聴回数2万回超(過去28日)
《再生回数の目安》
・初級者(〜1000人): 平均100〜1000回(1,000回超えは優良)
・中級者(1000〜1万人): 平均1,000〜10,000回(1万回以上は人気)
・上級者(1万〜10万人): 平均5,000〜30,000回(10万回以上は爆発力あり)
・トップ(10万人〜): 平均3万〜100万回(100万回超はトレンド)
上級者並みの視聴回数にもかかわらず、チャンネル登録者数は、わずか11人。
コンテンツごとの平均視聴率は、かなり高い。
【複数のAIからの指摘】
中身(音楽)の質は高く、ポテンシャルがある。
問題は「音楽そのもの」ではなく、そこへ誘導する「パッケージング」にある。
「音楽ジャンル特有の情緒」を無視して、一般的なビジネス系や解説系の「目立つノウハウ」を当てはめてしまった。
「この1曲」は良くても、「次も聴きたい」「この人を応援したい」と思わせるチャンネル全体のブランディングが弱い。
Youtubeは、いい曲を投稿すれば聞いてもらえる-というセカイではないようです。
Youtubeに限った話ではないですが…。
曲作り以外に考えなければならないこと、やらなければならないこと、かなり多いです。
また、寝不足生活に突入することになるのか???

