2010/07/20 23:22:52
昨日、FOLK EGG事務局員が「フォークテラス海風」へ。
用件は、
昨日のブログで書いた
「Acoustic Live 気取り屋の詩人たち」開催の件。
やるのか?!やらないのか?!というお話です。
お店にお邪魔したら、
ちょうど、店主・森下さんは、癒し系キーボード奏者・mayuさんと
7/22に井川生涯学習交流館で行われるライヴ(?)の練習をしている最中でした^^;;
※きもちいきいき~毎日明るく暮らすには~第1部
(静岡市こころの健康センター・生涯学習推進課協働事業)
途中で来店したfuzzさんと
森下よしひさ&mayuの演奏を堪能しました~^^
最後は、歌詞カードが配られ(笑)
「一緒に歌いましょう!」
と、ライヴでのお決まりのパターンで練習が締めになったのでした。
終了後、
「じゃあ、今日ライブは、ひとり2千円ね(爆)」
「すみません、ツケでお願いします(笑)」
話しが横道にそれましたが…^^;
練習が終わった後、森下さんに相談しました。
結果-
・「Acoustic Live 気取り屋の詩人たち」という名称のライヴは開催しない。
・ただし、ライヴそのものは開催する。
・ライヴの名称は、FOLK EGG事務局に一任。
ということになりました。
ということで、
FOLK EGG事務局が不眠不休で(違)でライヴ・イベント名を考え、
さきほど、決定しました!
新しいライヴ名は
「Acoustic Live 耳を澄ます旅人たちinフォークテラス海風」
ダサイっすか…?(汗)
「気取り屋の詩人たち」は
友部正人の「おっとせいは中央線に乗って」という詩集にある
「気取り屋の詩人」という詩から拝借したものですが、
「耳を澄ます旅人たち」も
同じく友部正人の詩集「耳をすます旅人」からとりました。
候補としては、けっこうな数があがったのですが…
「ジュークボックスに住む詩人」とか
「LIVE no media」とか
「ぼくの星の声」とか「空から神話の降る夜は」とか
「ニューヨークの半熟卵」とか「ちんちくりん」とか…w
イベント名の「耳を澄ます旅人」には、
演奏する人には、日常の中で耳を澄ませて感じたことを、ライヴで表現してもらいたい。
聴きに来てくれた人には、その演奏に耳を澄ませて、心で感じてもらいたい。
という意味があります。
「旅人」という言葉を、そのままいかしたのは、
森下さんが、せっかく
「FOLK EGG」のイメージソング「遥かなる旅人」を作ってくれたのですが、
「FOLK EGG」というイベントを続けることができなかった無念さ、申し訳なさがあったからです。
このライヴには、
とくにコンセプトはありません(ぇ?!
やりたいから、やる!
とりあえず、やってみる。そして、出来る限り続けたい。
あえて、コンセプトらしきモノをくっつけるとしたら、継続は力なり、ということでしょうか。
委員長・磯部公一に
「イソベコウイチ」ステッカーまで作って応援してくれた人たち。
磯部とシドビタミンに
いつも温かい言葉をかけてくれた富士アニマルハウス(昨年閉店)のオーナー・つるさん(故人)。
そういう人たちの、世間一般にいうところの、御厚誼・御厚情というヤツを無にしてはいけない、と思っています。
FOLK EGG事務局にとっては、
オリジナル曲限定ライヴ「FOLK EGG」と
「気取り屋の詩人たち」には
特別の思い入れがあります。
「気取り屋~」については、
快く開催させてくれた、ピンパースパラダイスのオーナー・米森さん(CADILLAC)への感謝の想いもあります。
どこの馬の骨ともわからないヤツらの願いを、聞き入れてくれたのは、本当に稀有なことだと思います。
やはり、「気取り屋~」の名称を安易に使ってはいけないのではないか、と。
その分、
「耳を澄ます旅人たち」は、
フォークテラス海風の店主・森下さんに
少なくとも「やらせてあげてよかった」と思ってもらえるようなライヴにしたいと思っています。
できれば、「気取り屋~」を超える伝説を作りたい!
ということで、
「Acoustic Live 耳を澄ます旅人たちinフォークテラス海風」
今秋・開催します!
気合、入ってます!!
<本日のBGM「骨太ノススメ / シドビタミン>
用件は、
昨日のブログで書いた
「Acoustic Live 気取り屋の詩人たち」開催の件。
やるのか?!やらないのか?!というお話です。
お店にお邪魔したら、
ちょうど、店主・森下さんは、癒し系キーボード奏者・mayuさんと
7/22に井川生涯学習交流館で行われるライヴ(?)の練習をしている最中でした^^;;
※きもちいきいき~毎日明るく暮らすには~第1部
(静岡市こころの健康センター・生涯学習推進課協働事業)
途中で来店したfuzzさんと
森下よしひさ&mayuの演奏を堪能しました~^^
最後は、歌詞カードが配られ(笑)
「一緒に歌いましょう!」
と、ライヴでのお決まりのパターンで練習が締めになったのでした。
終了後、
「じゃあ、今日ライブは、ひとり2千円ね(爆)」
「すみません、ツケでお願いします(笑)」
話しが横道にそれましたが…^^;
練習が終わった後、森下さんに相談しました。
結果-
・「Acoustic Live 気取り屋の詩人たち」という名称のライヴは開催しない。
・ただし、ライヴそのものは開催する。
・ライヴの名称は、FOLK EGG事務局に一任。
ということになりました。
ということで、
FOLK EGG事務局が不眠不休で(違)でライヴ・イベント名を考え、
さきほど、決定しました!
新しいライヴ名は
「Acoustic Live 耳を澄ます旅人たちinフォークテラス海風」
ダサイっすか…?(汗)
「気取り屋の詩人たち」は
友部正人の「おっとせいは中央線に乗って」という詩集にある
「気取り屋の詩人」という詩から拝借したものですが、
「耳を澄ます旅人たち」も
同じく友部正人の詩集「耳をすます旅人」からとりました。
候補としては、けっこうな数があがったのですが…
「ジュークボックスに住む詩人」とか
「LIVE no media」とか
「ぼくの星の声」とか「空から神話の降る夜は」とか
「ニューヨークの半熟卵」とか「ちんちくりん」とか…w
イベント名の「耳を澄ます旅人」には、
演奏する人には、日常の中で耳を澄ませて感じたことを、ライヴで表現してもらいたい。
聴きに来てくれた人には、その演奏に耳を澄ませて、心で感じてもらいたい。
という意味があります。
「旅人」という言葉を、そのままいかしたのは、
森下さんが、せっかく
「FOLK EGG」のイメージソング「遥かなる旅人」を作ってくれたのですが、
「FOLK EGG」というイベントを続けることができなかった無念さ、申し訳なさがあったからです。
このライヴには、
とくにコンセプトはありません(ぇ?!
やりたいから、やる!
とりあえず、やってみる。そして、出来る限り続けたい。
あえて、コンセプトらしきモノをくっつけるとしたら、継続は力なり、ということでしょうか。
委員長・磯部公一に
「イソベコウイチ」ステッカーまで作って応援してくれた人たち。
磯部とシドビタミンに
いつも温かい言葉をかけてくれた富士アニマルハウス(昨年閉店)のオーナー・つるさん(故人)。
そういう人たちの、世間一般にいうところの、御厚誼・御厚情というヤツを無にしてはいけない、と思っています。
FOLK EGG事務局にとっては、
オリジナル曲限定ライヴ「FOLK EGG」と
「気取り屋の詩人たち」には
特別の思い入れがあります。
「気取り屋~」については、
快く開催させてくれた、ピンパースパラダイスのオーナー・米森さん(CADILLAC)への感謝の想いもあります。
どこの馬の骨ともわからないヤツらの願いを、聞き入れてくれたのは、本当に稀有なことだと思います。
やはり、「気取り屋~」の名称を安易に使ってはいけないのではないか、と。
その分、
「耳を澄ます旅人たち」は、
フォークテラス海風の店主・森下さんに
少なくとも「やらせてあげてよかった」と思ってもらえるようなライヴにしたいと思っています。
できれば、「気取り屋~」を超える伝説を作りたい!
ということで、
「Acoustic Live 耳を澄ます旅人たちinフォークテラス海風」
今秋・開催します!
気合、入ってます!!
<本日のBGM「骨太ノススメ / シドビタミン>
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2010/07/19 00:40:16
「Acoustic Night 気取り屋の詩人たち」
既に、ホームページで「本年秋」の「フォークテラス海風」での復活開催を宣言したわけですが…
実は、何も決まっておりませんっ!!(汗)
てか、FOLK EGG事務局として、
本当に「気取り屋~」を復活開催する意味があるのか?!
という疑問が出ているのでありまして…
てコトは-
開催宣言をしたけど、やっぱり開催しません。ゴメンナサイ
みたいな事態もあるかもしれず…
理由は-
「気取り屋~」を開催していた当時(1997~98年)と今では、状況が全く違うのであります。
たとえば、
開催当初は、告知した時点で「出たい!出してくれ!」という人が大勢いたのですが、
今は、そういう依頼も全くといっていいほど無く…。
あの当時と比べて、ライヴハウスも増えているし、
演奏する場を求める人も、そんなにいないのかな、と…。
そもそも「気取り屋~」は、
演奏したい人に演奏する場を提供するためのライヴ。
需要がないのなら、供給する必要もないのではないか?
…というのが、FOLK EGG事務局としての考え。
FOLK EGG事務局員には、
シドビタミンという演奏す場を求めているヤツが1名存在はしているのですが、
その1名のために「気取り屋~」という名称のライヴをする必要はあるのか?
シドビタミンよ、自分で自分の演奏の場を開拓しろよ~
みたいな…。
今の静岡のライヴシーンを考えると、
演奏したい人=需要と演奏する場=供給のバランスはとれており、
FOLK EGG事務局が開催するライヴは、
「チャリティーライヴ 音楽の力」だけで十分ではないか?
みたいな…。
「気取り屋~」復活について、
「フォークテラス海風」の森下さんに了解を得て進めていたので、
近日中に、「巨匠」森下さんのスーパーバイズを受けようかと思っている次第です。
既に、ホームページで「本年秋」の「フォークテラス海風」での復活開催を宣言したわけですが…
実は、何も決まっておりませんっ!!(汗)
てか、FOLK EGG事務局として、
本当に「気取り屋~」を復活開催する意味があるのか?!
という疑問が出ているのでありまして…
てコトは-
開催宣言をしたけど、やっぱり開催しません。ゴメンナサイ
みたいな事態もあるかもしれず…
理由は-
「気取り屋~」を開催していた当時(1997~98年)と今では、状況が全く違うのであります。
たとえば、
開催当初は、告知した時点で「出たい!出してくれ!」という人が大勢いたのですが、
今は、そういう依頼も全くといっていいほど無く…。
あの当時と比べて、ライヴハウスも増えているし、
演奏する場を求める人も、そんなにいないのかな、と…。
そもそも「気取り屋~」は、
演奏したい人に演奏する場を提供するためのライヴ。
需要がないのなら、供給する必要もないのではないか?
…というのが、FOLK EGG事務局としての考え。
FOLK EGG事務局員には、
シドビタミンという演奏す場を求めているヤツが1名存在はしているのですが、
その1名のために「気取り屋~」という名称のライヴをする必要はあるのか?
シドビタミンよ、自分で自分の演奏の場を開拓しろよ~
みたいな…。
今の静岡のライヴシーンを考えると、
演奏したい人=需要と演奏する場=供給のバランスはとれており、
FOLK EGG事務局が開催するライヴは、
「チャリティーライヴ 音楽の力」だけで十分ではないか?
みたいな…。
「気取り屋~」復活について、
「フォークテラス海風」の森下さんに了解を得て進めていたので、
近日中に、「巨匠」森下さんのスーパーバイズを受けようかと思っている次第です。
2010/07/18 23:47:02
丸山研二郎ソロライヴ(於:フォークテラス海風)に行ってまいりました。
「丸ちゃん」こと丸山研二郎、といえば-
「やまぼうしライブ」の「ヒーリング系三人衆」の一人として、知る人ぞ知る存在。
(ほかの二人は、渡辺真由子<ピアノ>、荒井豊<ギター、ハンマーダルシマー>)
ですが、私、彼の演奏を生で聴くのは初めてでした。
実は、森下さんの勧めで聴きに行ったワケでして…^^;;
やはり、「巨匠」森下さんの言うことに間違いはありません。
百発百中です。
今日のライヴは、早い話が、よかった、ということですね^^
ステージは、ギターのインストと歌を披露。
カバーとオリジナル曲を半々くらいの割合でしょうか。
今日、使用したギターは2台。
ガットギターとTACOMA。
どちらも、とても深みのある音色です。
深みはあるのですが、こってり系ではなく、透明感を感じる演奏です。
彼の声も、ギターと同様で、心地よい感じです。
わかりやすく、ジャンルで言えば、
クラッシック・ギターの粉をボサロバでこねた生地の上にジャズをトッピングしたような…
(かえって、わかりにくい表現か?!)
印象を一言で言えば-
水彩画の絵本、といった感じでしょうか…。
あくまでも水彩であって、油絵でも、クレヨンでもないのです。
彼にしかない独特の世界観を感じます。
素の自分を、飾らずに、そのまま音楽で表現しているように思います。
彼と話しもしておりませんが、とても誠実な人だと思われ・・・。
音楽に向かう姿勢、人に対する姿勢、生き方、全て誠実なのではないかと…。
ぶっちゃけ、癒し系の好きな方には、特にオススメ◎です。
今回は「レコ発直前」のライヴ。
「レコ発」のライヴが「フォークテラス海風」であるかと…。
その時には、迷わず即・予約デス!!
「丸ちゃん」こと丸山研二郎、といえば-
「やまぼうしライブ」の「ヒーリング系三人衆」の一人として、知る人ぞ知る存在。
(ほかの二人は、渡辺真由子<ピアノ>、荒井豊<ギター、ハンマーダルシマー>)
ですが、私、彼の演奏を生で聴くのは初めてでした。
実は、森下さんの勧めで聴きに行ったワケでして…^^;;
やはり、「巨匠」森下さんの言うことに間違いはありません。
百発百中です。
今日のライヴは、早い話が、よかった、ということですね^^
ステージは、ギターのインストと歌を披露。
カバーとオリジナル曲を半々くらいの割合でしょうか。
今日、使用したギターは2台。
ガットギターとTACOMA。
どちらも、とても深みのある音色です。
深みはあるのですが、こってり系ではなく、透明感を感じる演奏です。
彼の声も、ギターと同様で、心地よい感じです。
わかりやすく、ジャンルで言えば、
クラッシック・ギターの粉をボサロバでこねた生地の上にジャズをトッピングしたような…
(かえって、わかりにくい表現か?!)
印象を一言で言えば-
水彩画の絵本、といった感じでしょうか…。
あくまでも水彩であって、油絵でも、クレヨンでもないのです。
彼にしかない独特の世界観を感じます。
素の自分を、飾らずに、そのまま音楽で表現しているように思います。
彼と話しもしておりませんが、とても誠実な人だと思われ・・・。
音楽に向かう姿勢、人に対する姿勢、生き方、全て誠実なのではないかと…。
ぶっちゃけ、癒し系の好きな方には、特にオススメ◎です。
今回は「レコ発直前」のライヴ。
「レコ発」のライヴが「フォークテラス海風」であるかと…。
その時には、迷わず即・予約デス!!
2010/07/06 22:31:15
ギター弾きには、憧れのMartin。
さらに、そのMartinの中でも人気が高いD-28
静岡市内の楽器店に行っても、好き勝手に手に取ることはできません。
「ちょっと弾かせてください」
などと言ってしまったら、
買わなきゃいけない…プレッシャーと闘うハメになります。
が、静岡市内で「弾いていいよ」と気軽に言ってくれる、ありがたいお店があるのです!
それは、このブログでは、毎度おなじみの
「フォークテラス海風」!
今日は「世界初!ビジュアル系フォークシンガー」シドビタミンが、その恩恵を受けました。
彼は、D-28を独占…(-_-;)
テーマソングの「ココロにビタミン!」に始まり、
「胸部X線ブルース」
「ストレスⅡ~なんてこった!~」
「つんのめり症候群」
「御臨終~アイデンティティー・クライシス~」
新曲の「骨太のススメ」、「恋愛妄想的追想」…
と、彼の専門分野(?)の病気関連オリジナル曲を延々と歌い続け、
さらには、
「病気っぽい歌だから」と
「supernova]、「かさぶたぶたぶ」(BUMP OF CHICKEN)まで歌う始末。
まったく、遠慮という言葉を知らないのか、というほどの傍若無人さ。
最後に、ちゃっかり巨匠・森下さんにアドバイスを頂き、すっかりご満悦。
「もっと練習して、いつか、ここで単独ライヴをやるでゴザイマス」と豪語していました。
こういうハチャメチャな客も、店主・森下さんは温かく受け入れてくれています。
大変懐の深い、ありがたいお店です。
名器・D-28を触ってみたい方は、ぜひ「フォークテラス海風」へ!
さらに、そのMartinの中でも人気が高いD-28
静岡市内の楽器店に行っても、好き勝手に手に取ることはできません。
「ちょっと弾かせてください」
などと言ってしまったら、
買わなきゃいけない…プレッシャーと闘うハメになります。
が、静岡市内で「弾いていいよ」と気軽に言ってくれる、ありがたいお店があるのです!
それは、このブログでは、毎度おなじみの
「フォークテラス海風」!
今日は「世界初!ビジュアル系フォークシンガー」シドビタミンが、その恩恵を受けました。
彼は、D-28を独占…(-_-;)
テーマソングの「ココロにビタミン!」に始まり、
「胸部X線ブルース」
「ストレスⅡ~なんてこった!~」
「つんのめり症候群」
「御臨終~アイデンティティー・クライシス~」
新曲の「骨太のススメ」、「恋愛妄想的追想」…
と、彼の専門分野(?)の病気関連オリジナル曲を延々と歌い続け、
さらには、
「病気っぽい歌だから」と
「supernova]、「かさぶたぶたぶ」(BUMP OF CHICKEN)まで歌う始末。
まったく、遠慮という言葉を知らないのか、というほどの傍若無人さ。
最後に、ちゃっかり巨匠・森下さんにアドバイスを頂き、すっかりご満悦。
「もっと練習して、いつか、ここで単独ライヴをやるでゴザイマス」と豪語していました。
こういうハチャメチャな客も、店主・森下さんは温かく受け入れてくれています。
大変懐の深い、ありがたいお店です。
名器・D-28を触ってみたい方は、ぜひ「フォークテラス海風」へ!
2010/07/03 23:42:00
ドうも、ミなさん、こんばんミ。
「世界初!ビジュアル系フォークシンガー」シドビタミンでゴザイマス。
「第2回オープン合同自主トレ」に参加したでゴザイマス。
今日の自主トレを有効に使うために、事前に「フォークテラス海風」に行って、お店で練習をさせてもらい、大師匠・森下よしひさ先生にアドバイスをいただいてきたのでありマス。
ほいでもって、また「フォークテラス海風」に行って、森下先生の前でやってみれば、自主トレの成果があったかどうかが、わかるのでゴザイマスね。
我ながら、なかなか良い方法を思いついたと思うのでアリマス。
さて、今後の「オープン合同自主トレ」の日程ですが-
次回は 7/24(土)AM9:00~AM11:00
◆会場は、
「スマイルあさはた」(静岡市麻機地区複合施設)の2階音楽室
静岡県静岡市葵区有永421-1
※市立中央図書館麻機分館、麻機市民サービスコーナーが1階
◆費用
もちろん無料!!
◆利用希望の方は
FOLK EGG事務局 folkegg@gmail.com へ メールで!
「世界初!ビジュアル系フォークシンガー」シドビタミンでゴザイマス。
「第2回オープン合同自主トレ」に参加したでゴザイマス。
今日の自主トレを有効に使うために、事前に「フォークテラス海風」に行って、お店で練習をさせてもらい、大師匠・森下よしひさ先生にアドバイスをいただいてきたのでありマス。
ほいでもって、また「フォークテラス海風」に行って、森下先生の前でやってみれば、自主トレの成果があったかどうかが、わかるのでゴザイマスね。
我ながら、なかなか良い方法を思いついたと思うのでアリマス。
さて、今後の「オープン合同自主トレ」の日程ですが-
次回は 7/24(土)AM9:00~AM11:00
◆会場は、
「スマイルあさはた」(静岡市麻機地区複合施設)の2階音楽室
静岡県静岡市葵区有永421-1
※市立中央図書館麻機分館、麻機市民サービスコーナーが1階
◆費用
もちろん無料!!
◆利用希望の方は
FOLK EGG事務局 folkegg@gmail.com へ メールで!

