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NEO夜好性J-POPバンド「純粋階段」のボーカル選考が難航。

某音楽生成AIツールを使用しておるのですが、なかなかのポンコツぶりでアリマス。
ボーカル選考にあたり、生成したパターンは100通り超。
どれもこれも箸にも棒にもかからない。
どうしたらこちらの希望のボーカルの声を出してくれるのか、複数の対話型AIに聞き、考えられる指示を出しまくりましたが、全く言うことをきかず。
こちら側がちゃんと指示を出せばなんとかなると頑張ってみたが、これだけやってダメということは、某音楽生成AIツールがポンコツなんですね。
このツールに関しては、無料枠でなくて、有料枠を使ってますんで。
けっきょくボーカルは100個生成した中で一番希望に近い(実際の希望にはほど遠い)のを選び保存。
この声が、「純粋階段」のボーカルになります。

で、「負け組」のオリジナル曲を「純粋階段」にカバーさせる作業をしておったのですが、キーの変更を指定しても、音楽生成AIが頑としていうことを聞かないっ(怒)
某対話型AIいわく、「キー指定が効かない主な原因ーAIの限界」だと。
どうしたらよいのかー「メタタグを試して、ガチャ(再生成)を繰り返すのが最も有効な解決策です」

「ガチャ」って…しょせん、「世の中、運次第」ってことか⁉
なんだかなぁ…。

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今日丸一日やっております。
ダメです。うまくいきません。
「純情階段」のボーカル変更作業。

複数の対話型AIに聞いても、後付けでもっとらしい御託を並べられてるだけで、ちょっと進んだと思ったら後戻り。
♪3歩進んで2歩下がる~だったら3歩ー2歩=1歩進むことになりますが、3歩進んで3歩下がる。
けっきょく1歩も進んでいないじゃ、あ~りませんかっ!
もうすぐ明日になっちまうぜ。どうしたんだ、ベイベー。
こんな夜に発車できないなんて~(某RC風)

けっきょくのところ、今やろうとしていることは誰もやっていないから、対話型AIも正解を出せないということになるのでありませうか。
さすがのClaud氏も生成AIのプロンプトは得意ではないのかしらん。

てか、ボーカルの変更作業は、NEO夜好性J-POPバンド「純情階段」だけでなく、シン・フォーク=進化系フォーク・グループ「猫じゃらし」もあるんですけどぉ…。もぅ気が遠くなる。

今の状況は、まさに「純情階段」そのもの。(意味が分からない人はググってみてくださいね)
出口の見えない作業は続く…。

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例によって、対話型AIを交えて夜更けの会議でアリマス。
今回の打合せで、ひじょうに大きな路線変更が決まりました。

なんと、女性ボーカルの変更でアリマス。
それも、夜好性バンド「純情階段」、シン・フォークバンド「猫じゃらし」とも。


「純情階段」は「負け組」の曲をカバー?して音源ができたばかりだし、「猫じゃらし」もフォークソングの名曲カバーの音源を作って動画制作に取り掛かっていたところだったのにぃ。
ここ数日の作業した分は全部ボツかよぉ~っ(号泣)

…ま、でも、全体の骨組みは大事っス。
今回の打合せは、某Claud氏が他のAIたちとは異なる良い意見を出してくれました。
やはり、対話型AIは複数使うに越したことはない。

つか、眠い…。

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FOLK EGG 30年の伝統?というか、慣例というか、習性というか…

FOLK EGGといえば、「ファミレス集合。深夜まで打合せ」、「委員長宅集合、夜明けまで打合せ」なのであり、このプロジェクトでも複数の対話型AIを交えて、夜更けまで、夜明けまでの打合せが頻回になってきております。

今回のプロジェクトは、ただYouTubeに曲を投稿していくだけで、ライブイベントのように事前に準備することもないはずなのに、なぜ長時間の打合せをするのか?

無名のアマチュアがオリジナル曲で注目を浴びるための戦略は、単なる「音楽制作」から、YouTube、TikTok等のアルゴリズムに最適化した「コンテンツ制作」への転換が必要なのです。
今の時代に無名から跳ねる人は、「音楽家」であると同時に、優れた「データアナリスト」であり「マーケター」であるという側面が非常に強い、といえます。
データを分析し、戦略を練り、音の部分だけでなく視覚の部分を含めたコンテンツを制作する。
そのための打合せです。

方法は変われど、いつの時代も何の苦労もしないで自分の曲を人様に聴いてはもらえない、ということは変わりないようです。
曲を書いて、練習して、いい曲だから聴いてください-で終われば、打合せなんて必要ないんですけどね。

ということで、今日の打合せの内容。
1.YouTubeチャンネルの視聴回数の伸びが鈍化していることについて。
 データ分析-その原因はYouTubeが「誰に届けるべきか」を再学習している。
 この時期にやること-動画の質(タイトル等を含め)を上げること。
2.MV動画の制作について。
 ソフトがポンコツすぎる…いや、マジで。 
 これから勝負をかけるのに、カネをかけずに動画制作を続けていくのは難しい。
 これでは陳腐な動画しか作れん…。

今回の打合せの結論-誰かぁ、カネをくれぃ!(叫)

30年経っても、FOLKEGGはビンボーだった…(泣)

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d突然ではございますが、「負け組」プロジェクトの内容を少し変えることにしました。

AI音楽×夜好性J-POPの架空AIバンド「負け組」のバンド名が変わります。

新しいバンド名は「純情階段」です。
「負け組」の改名理由ですが、単純に目指す音楽性とバンド名の乖離です。
作詞兼プロデュース担当が「びたみん研究所」から「超芸術トマソン」に交代となり、次回作で音楽の方向性を表現していきたいと考えています。

なお、Youtubeチャンネルは、今までとは違うアカウントになる予定です。
従来のチャンネルでは、Endroll-fin(エンドルフィン)の楽曲を主に投稿していきます。
Endroll-fin(エンドルフィン)の作詞兼プロデュース担当は、今までどおり「びたみん研究所」で変更はありません。

「純情階段」としての第1作目になる曲ですが、ドストエフスキー「地下室の手記」のオマージュで制作が進んでいます。
皆様方の温かい応援をよろしくお願いいたします。

ここ数日で何故か評価が上がってきている曲
(某対話型AIのアドバイスに従ってサムネイルと説明文を作ったが、素通りされ聞いてもらえない率がチャンネルの中では断トツ。撃沈レベル)
 ↓
太宰治「人間失格」のオマージュ:道化の椅子-負け組




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